矢吹町の歴史 ~きじの里やぶき~

やぶきじくん
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矢吹町(御猟場があった時代)
矢吹町(御猟場があった時代)

 奥州道中の宿場町として栄えた矢吹町には、その昔から「行方野(ゆきかたの)」と呼ばれていた大原野がありました。明治十六年(1883年)には、その原野430ヘクタールが、宮内省管轄の御猟場となり(この頃から「矢吹が原」と呼ばれるようになりました)、主に「きじ(雉)鳥」狩猟の猟場として賑わい、各宮様や国内外の名士らが次々と訪町したという史実があります。

 このような史実を踏まえ、平成8年に全国に向けてきじの里やぶきPRするため、当時の矢吹町商工会青年部が中心となり「御猟場構想“きじの里やぶき”づくり推進協議会」が発足し、全国公募によって「やぶきじくん」が誕生したのです。当店では、いち早く「きじ肉」を使ったメニューの開発に取り組みました。当サイトでは「きじせいろそば」や「きじ鍋」などを紹介しています。

 


「きじの里やぶき」の軌跡!

~昔、御猟場があった矢吹町の「やぶきじくん」誕生から、今~

福島県矢吹町

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